誰と組むかはとっても大事

複数の転職エージェントに転職活動を支援してもらっているのだが、それぞれスタンスがいろいろあって、仕事をする上でもいろいろとヒントがある。
その中でも某T社のキャリアアドバイザーは最初からとにかく喋りまくっていて、こちらから声を掛ける糸口も掴めやしない^^;
対面ではなく電話でのカウンセリングなので、なおさら細かい気遣いが必要なはずなのに、そのエージェントは気付いていないようなのだ。

それって、アドバイザーとして致命的な気がする。
人の話を聞かないのに、どーやってアドバイスするんだ?
それに輪をかけて仕事上「抜けている」部分が目立つ。
職務経歴書の改善点を指示通りに直して送っているはずなのに、それを確認し忘れているのか前回と同じ箇所を訂正依頼してくる。
ええちゃんと送ってますよ、こっちにはメールの送信記録が残っているんだからね。

本当にこの人に任せてだいじょぶかしら?と思わせるような人とは、ビジネスパートナーは組みたくないよね。
わざわざエージェント経由で企業に応募するメリットは、一般公募より転職のノウハウが豊富だし、細かいフォローをしてもらえる点。
それが出来なきゃ、頼む意味ないじゃん。

ま、そうは言っても頼んじゃうのが転職希望者の悲しいところで。
とにかく、ありとあらゆるチャンネルから内定獲得に向けて総攻撃をかけるべし。
今週末に広島で、来週あたまに東京で面接を受けます。
再びTOKIOへ。
雪が降らないことを切に祈る。

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